大阪十三店インタビューOWNER INTERVIEW

大阪十三店インタビュー

独立して社長になるのが夢でした。それを叶えたのがガッツレンタカーです。

日本に渡った時から独立して社長になるのが夢でした。
独立するなら、まだ失敗してもやり直しがきく30代。そんな風に考え、20代のうちはがむしゃらに働いて自己資金を貯めました。
サラリーマンとして安定した収入があり、家族を養っていかなくてはならないので迷いもありましたが、独立してより豊かな生活ができるかもしれない。敗する可能性もあるが一緒にがんばろうと家族と相談しチャレンジする決意をしました。

看板力があること。そして相談相手がいること。
それがガッツレンタカーのFCを選択した理由。

独立したいと考えたとき、この不景気での独立は簡単ではないと思いました。
そんな中、フランチャイズでの独立は本部からの支援もあり、より確実に独立することができると考えました。
そして、一番重要と考えている「知名度」からいっても、フランチャイズでの独立が最善であると判断したのです。
知名度があるとお客様からの信頼が得られます。
例えば車を借りるとなった時、名前も知らないお店から借りたいとはなかなか思えませんからね。
そんな意味でも看板力があるのは、フランチャイズに加盟する大きなメリットだと思うんですよね。
最初からお客様にお店のことを知っていただいていれば、経営はずっと楽になるでしょうから。

一人ひとりの熱心な姿勢を見ることで信頼できる会社だとわかりました。

きっかけはフランチャイズWEBリポートでの資料請求です。
多くの会社の資料を見てガッツレンタカーの加盟を検討し、まず説明会に参加しました。
説明会は個別面談式、ガッツレンタカーの事業内容についてはもちろん、物件や資金相談、会社設立について、人材採用について、事業計画の作成など具体的な数字や費用についても詳しく教えていただけました。
また本部に訪問した際の本部の方、一人ひとりの熱心な姿勢を見ることで、信頼できる本部であることがわかりました。

初めての独立でも親身に相談に乗ってくれた。

加盟を決めた理由は事業モデルの魅力があったことはもちろん理由のひとつですが、何よりも本部の方が親身に相談に乗っていただけたこと、初めての独立ということで不安がたくさんありましたが、ひとつひとつ一緒になって進めていくことができました。
最初は不安でいっぱいでしたが、進めていくうちにわくわくという気持ちの方が強くなりました。
そして2月27日にガッツレンタカー大阪・十三店がオープンすることができたのです。

ガッツなら叶えられる

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