暑い車内に置きっぱなしは危険!

皆様こんにちは。ガッツレンタカーFC本部です。

 

 

猛暑のなか、エンジンを切って窓を閉め切った車内の温度はグングン上昇します。

気温が35度の場合には、対策のなされていない黒い車の車内では60℃近くになり、ダッシュボードの上では約80℃にもなるそうです。

そのため、エンジンを切った状態で、放置することで車内を汚したり危険を誘発したりするものもあります。

 

アルコール消毒液やスプレー缶、ライターなどは爆発する危険性があります。

スマートフォンやノートパソコンは故障の原因になりますので

皆様お気をつけください!

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